静岡県西部 障がい福祉事業 開業・運営

障がい福祉事業を社会貢献として頑張りたい事業所・事業者様の
ご支援をしています。
「障がい者総合支援法事業者ハンドブック」の使い方がもっと広まりますよう
日々情報発信をしていきたいと思います。
当オフィスでは、行政も使用しています、「事業者ハンドブック」に沿って
ナビゲートさせていただいています。

 

ビジョン

 

○心豊かに
好きなこともしながら
やりがいのある仕事ができる
社会の創造します!

 

○福祉の見える化によって
社会全体で考えられる
ようにしたいです!

 

ミッション

 

○自分も心豊かになり
人・社会も心豊かに、元気にする人財の育成します!

 

○ 福祉事業の運営を適正に
できるようにします!

 

○お子さんの発達障がいや
グレーゾーンのお子さんが
早期療育につながるようにしたいです!

 

○障がいのある方への理解が広まり
得意を伸ばして
お仕事や生活ができるように
したいです!

 

 

当オフィスのメニュー

 

 

簡単な自己紹介

1979年生まれ。20歳保育士勤務、子育てしながら、27歳日本福祉大通信制の大学へ編入学、30歳社会福祉士取得。34歳行政書士になり、開業以来、障害福祉サービスの許可を取る仕事をする。38歳成年後見人受任開始、同年、お年寄りのデイサービスの運営顧問、40歳、介護施設での事務長代行の経験を経て、現在は、福祉施設の開業・運営コンサル・成年後見人。和仁達也先生のお金のブロックパズルと思考整理術を学ぶ。また、交流分析にて、過去と人は変えられない、エゴグラムなど分析方法を学ぶ。成年後見人としての支援者の立場と行政書士、キャッシュフロー経営や労務管理、福祉事業の基準などの運営コンサルの立場をおりまぜて、障がい福祉サービスの運営攻略法、事業所ハンドブックをテキストに、国の基準に合った運営方法をお伝えしている。

 

代表者の詳細なプロフィールはこちらから

 

行政書士業務及びコンサルティング

行政書士の書類作成業務としては、
障害福祉サービスの指定申請書一式作成のみとなります。処遇改善加算・体制届作成は、
外注で作成する場合、加算の算定要件を満たしているかどうか
確認が取れず、事業所の書類を拝見しない中での書類作成代行は、
事業所にとってリスクと考えています。

 

当オフィスでは、運営支援に関しましては、
合同会社グリーンオフィスにて
継続顧問契約にて、対応させていただきます。

 

運営ナビゲートサービスはこちらから

 

私が今まで行ってきた業務は以下になります。

<経営者様用>
  1. 経営者と職員の橋渡し・会議進行による意見の引き出し
  2. 否定的な発言が多くて、場の空気を悪くする社員への対処法について
  3. 苦手な部下との面談のリハーサル
  4. 関係性が悪化した上司と部下の間に入ってレフリー役を担う、3者面談
  5. パワハラ・セクハラ対応、業務指示を守ってもらうには?
  6. 勤務者(障がいのある方)の職場内トラブル対応方法について  

<運営基準関係>
  1. 運営基準上、必要な書類の作成方法について
  2. 処遇改善加算の計画と報告、体制届等の作成方法について(自社で対応できるようにナビゲート・継続顧問の方)
  3. 運営基準チェック
  4. 夜勤者含む勤務表作成及び勤務調整について
  5. 送迎車の事故防止について
<収支>
  1. ホームページの改善方法、営業ツールの作成法
  2. 収支のバランスチェック

お困りごとや関心ごとに合わせて、「着眼点と発想力と思考力」をおりまぜながら、
ベストな状態にたどり着く手助けをしていきます。

合同会社設立と行政書士事務所名変更のお知らせ

当オフィスのホームページにお越しいただきありがとうございます。
あきは行政書士事務所は令和4年9月15日より行政書士グリーンオフィスへ名称変更いたしました。

 

行政書士及び社会福祉士の業務外に関しましては
合同会社グリーンオフィスにて対応いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。